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設定・補足 こんなイメージで書き進めていた、という参考までに。 ■ 主人公(ヒロイン)について ■ 主人公のイノセンスに関する事 ■ 主人公(ヒロイン)について 名前: 井上 瑠璃姫 (いのうえ るりひめ) 国籍: 日本 (神田を漢字で呼ばせたいからという理由で日本人。笑) 呼称: ヒメ (日本人だからというよく分からない偏見による。) 年齢: ハイティーンのいずれか 利き腕: 右メインの両利き (普段は訓練を兼ねて左を使用。戦闘時の余裕な時等) 装備品: 寒いからという理由でパンツスタイル。 足元は黒のロングブーツを着用。 上着はイノセンスの都合上(?)ジャケット型。 立て襟気味で襟にベルト状のものが2連付いていて、留め具は金属。 左胸にローズクロス、右胸内側にポケットがありそれに弾丸など小さいものを入れる事ができる。 (携帯電話が入る程度のサイズ。)ジャケット左右にもポケット付き。 その他に、白手袋(両手)と鈍い赤色の石の付いたピアス(両耳)、腰にイノセンス(拳銃/ネロ)を収める為のホルスター+革製のベルトを捲いている。 また、ジャケット内部左肩部分にもイノセンス(拳銃2/ジェッソ)を収めるホルスターを装備。メインで使用するのは腰の拳銃。 因みに腰の拳銃は左手で、左肩の拳銃は右手で扱えるように装備しています。 その他: 日本人なのにガンマン…… ▲戻 ■ 主人公のイノセンスに関する事 当時、拳銃型のイノセンスしか湧いてきませんでした。(笑) 銃火器には全く詳しくない超素人ですので色々嘘八百並べていると思いますがご容赦願います。 (調べたりとかは一応してみたりしてますが…。) 回転式(リボリバー)と自動式(オート)を各一丁ずつ所持しています。 二丁で一つのイノセンス、という設定です。(一つのイノセンスで二丁作った、が正しい?) 弾丸は純銀製だとアクマ退治ぽいなーという思い込みから、銀製。 (威力的にはどうなんだろうと思いつつ、対アクマ武器としてはOKという事で。) 回転式は「黒い月(ネロ)」。 イメージは次元大介の愛銃でもある「S&W M19」。装弾数は6発。 自動式は「白き魔女(ストレガ・ジェッソ)」。 イメージは「ピエトロ・ベレッタ M92」。装弾数は16発。 対アクマ武器としての発動中は弾をほぼ無限に生成できる、とかかな。 (MPみたいなもので。笑。気力や体力が低下してると生成できない、とか一応の限界がある予定。) (でも作中で特にそんな感じがない。爆) 普通に純銀製の弾丸を仕込んで発砲しているかもしれません。その弾の製作は勿論コムイさんやらインテリの面々。 (この辺りはとっても曖昧です…) 物語の後半で出てくる予定の三つ目、「赦せざる火(ロッソ)」。前述の二丁銃と同じ成分(イノセンス)でできている。 因みにマシンガン。細長い黒のトランクに収納されています。 またこのイノセンスには意思のようなものがあります。というか初っ端から主人公に話し掛けてきたりとかします。 原作ではどうなんだろうなぁ、と思いつつこの話ではイノセンスには意思のようなものがある、という事に。 ▲戻 |